Google は、この困難な時期を共に乗り越えるために、お客様のサポートに注力してまいります。ビデオ会議機能など、Google Workspace を在宅ワークで活用するためのヒントをご紹介します。 詳細

Meet ハードウェア

「OK Google」の音声操作によるタッチレス コントロールなどを利用して、あらゆる会議室でスムーズかつ効果的なビデオ会議を行えます。

会議をより簡単に

Meet ハードウェアがあれば、Meet と同様に信頼性に優れ、簡単に参加できるビデオ会議を会議室でも開催できます。

厳選されたコンポーネントがエンド ツー エンドで連携することで、魅力的な HD 画質での会議が実現します。お手頃な価格でご利用いただけ、スムーズな導入が可能です。

Meet ハードウェア キット

さまざまな会議室に対応

Meet ハードウェアは、あらゆるサイズの会議室に対応します。

広角カメラは人の多い室内でその真価を発揮します。会議室の広さに応じて、自動パンチルトズーム カメラの光学ズームを使用することもできます。

ケーブル 1 本で接続できるデイジー チェーン方式の複数のスピーカー マイクを使って、どんなサイズのテーブルにも高品質な音声を提供できます。

Meet ハードウェア キット

インテリジェンス設計

Google が設計して構築したスピーカー マイクがインテリジェントにエコーを抑え、背景ノイズを積極的に管理するので、豊かで没入感のあるクリアな 360° サウンドを体験できます。

人の多い会議室では、室内の人数に応じて自動的にズームと切り抜きが行われます。

Meet ハードウェアの 4K カメラとスピーカー マイク

設定や管理も簡単

別のフロアや外国にいる相手とも、数分で Meet ハードウェアを設定してつながることができます。

このハードウェア キットは問題を自己診断することも可能で、すべてのコンポーネントのファームウェアを自動で最新バージョンに更新するので、いつでも最適な動画品質が保証されます。リモートで端末のモニタリングと管理ができるため、すべてを制御しやすくなります。

Meet ハードウェアのタッチ コントローラ

ワンクリックで会議に参加

Google Workspace と緊密に統合されているため、コントローラをタップするだけで会議に参加することができます。Google カレンダーに会議室を登録しておくと、組織で実施される Meet の会議が詳細情報とともに自動的にコントローラに表示されます。ワイヤレスで画面を固定表示したり、共有したりすることで、世界各地の参加者と連携できます。

Meet と Chrome の技術

ASUS Chromebox の高度でシンプルな技術が活用されている Meet ハードウェアでは、会議室から Meet にシームレスかつ確実にアクセスできます。

広い会議室でも鮮明な音声

Meet ハードウェア キットにスタンドアロンのスピーカー マイクを接続すると、広い会議室からでも鮮明な音声を届けることができます。追加のスピーカー マイクはこちらからご購入いただけます。

Google Meet ハードウェアに関するよくある質問

Meet ハードウェア キットの価格と仕様について教えてください。

Meet ハードウェア キットにはさまざまな価格帯があり、¥280,000 ほどのものからご用意しております。詳しくは、ASUSLogitechLenovoGoogle Meet ハードウェア キットに関するドキュメントをご参照ください。

他の周辺機器を使用することはできますか?

Meet ハードウェア キットには、最適な動作を実現するために設計されたコンポーネントが付属しています。サードパーティ製のハブ、ケーブル、カメラ、スピーカー マイクをご使用になりたい場合は、周辺機器に関する認定プログラムについての記事で詳細をご確認ください。

Meet ハードウェアと Jamboard にはどのような連携機能がありますか?

チームメンバーが世界各地に分散している場合でも、Jamboard を使えばお互いに連携して高い創造性を生むことができます。数回タップするだけで Jam を Meet のビデオ会議にキャストできるので、参加者全員でアイデアを練ることができます。Jamboard アプリを使用して参加することも可能です。

使い方は簡単 - すぐに始められます。

お困りの際は、メール、チャット、電話から 24 時間 365 日いつでもサポート スタッフにお問い合わせいただけます。

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